生活環境の変化と環境汚染
 
 
 水に対する意識度テスト・・・あなたはいくつご存知ですか
1 先進国の中でガン死亡者が毎年増え続けているのは日本だけである
2 新生児(赤ちゃん・子供)の90lがアレルギー体質である
3 日本近海に生息する巻き貝の9割がメスにペニスがあり、オス化している
4 まだ鉛管を通して何百万世帯に水が供給されている
5 まだ水道管にアスベスト管が残っている
6 浄水場でアルミが使われている
7 アメリカの水質基準は263項目もあるのに、日本はわずか50項目しかない
8 世界のゴミ焼却施設数の約70lが日本にある
9 日本はダイオキシン発生国世界一である
10 日本人女性の母乳におけるダイオキシン濃度は世界一である
11 先進国の中で環境学を義務教育に取り入れていない国は日本と中国だけである
12 トイレのウォシュレットの普及率に比例して、子宮ガン、大腸ガンが増えている
13 水道水を沸かすと塩素がトリハロメタンに変わり、3〜5倍の濃度に上がる
14 トリハロメタンは発ガン性物質である
15 水道水より井戸水の方が恐いというのが現状である
16 コップ1杯の水に約700種以上の化学物質が含まれるといわれている
  いくつご存知でしたか?それがあなたの認識度です。
 
 
今、飲み水としては、水道水が多くの人達に敬遠されています。
臭い、まずいと不評の水道水が数多くの有害物質に汚染された危険な存在であることが知られ始めたからでしょう。しかも、安全と信じられていた地下水も有害な化学物質で汚染されていて全国の半数以上の井戸水が「飲用不適」の烙印を押されているそうです。
多種多様なミネラルウォーターが飛ぶように売れ続け、浄水器が家庭の常用品となって当たり前の時代ですが、
私達は、それらの商品郡を鵜呑みにしても大丈夫でしょうか・・・

◆経済優先・安全軽視の実態例
▼水質基準
 日本  : 50項目
 アメリカ :263項目

 ※この基準は逆浸透膜浄水装置で浄水しないと得られない
 ※アメリカ並の基準にすると飲める水道水はゼロか・・・


▼排煙基準
 日本  : 80ng(ナノグラム)
 ドイツ :  0.1ng

 ※ダイオキシンは、地上最凶の毒性を持っている。
 ※800倍という基準値は無規制、野放しと同じ状態


そんなところに目をつけた企業は様々な浄水器、いろいろな水を販売しています。
正直何がいいのか、悪いのか、あふれる情報に振り回されているのが現実だと思います。企業の虚偽誇大広告宣伝に惑わされない識別力を養う必要があります。

最も安全・安心で最善の水は、アメリカ政府が巨額な補助金をだして、総額約5兆円以上かけて開発された逆浸透膜浄水装置で浄化した水でしょう。それは、生まれたての赤ちゃんの飲料水にも使われ、有害物質はほぼ完璧に除去されています。
アメリカでは普及率70%というスタンダードな方式ですが、日本ではある理由から大手企業が手を出せず、ほとんど普及していません。日本でのわずか1%の普及率を占めるのは、多くは、大学の研究室や企業が殆どです。しかし、千葉県の地下水汚染を初め、北は北海道、南は九州の各自治体(まだまだ一部ですが・・)で、浄水器設置補助金制度を設けています。
硝酸性窒素、亜硝酸性窒素等に汚染された井戸水は一般の浄水機や活水器では除去できません。RO、逆浸透膜方式の浄水機以外は、行政も除去能力を一切認めていませんのでご注意ください。

★不純物除去率

溶解金属イオン

除去率、%

溶解金属イオン

除去率、%

アルミ

96-98

95-98

アンモニア

96-98

マグネシウム

93-98

ヒ素

93-97

マンガン

96-98

バクテリア

99+

水銀

94-97

ブロマイド

90-95

ニッケル

96-98

カドミニウム

93-97

硝酸塩

90-95

カルシウム

93-98

リン酸塩

95-98

塩素

92-95

カリウム

92-96

クロム酸塩

85-98

ケイ酸塩

92-95

96-98

93-96

シアン化物

85-95

ナトリウム

92-98

フッ化物

92-95

硫酸塩

96-98

硬度,Ca,Mg

93-97

チオ硫酸塩

96-98

93-97

亜鉛

96-98


 
★逆浸透膜浄水器として、アクアカルテックの全商品を扱っております。
★『デトックスイ』
医王水)製造機として飲食店・企業・病院等から一般家庭にまで幅広く販売しております。
お問い合わせ
 

アクアカルテック逆浸透膜浄水器販売店

お問い合わせ
   


RO水のメリット
■調理水
デトックスィ
■経済性
■普及率
医王水の利用方法
ファスティング